フィンランドの森 薪ストーブ博物館

F 500

オーロラの燃焼も楽しめる シンプルな使いやすさが人気

古代ノルウェー語で"神の牧場"の意味を持つ首都オスロは、北の空に輝くオーロラを見るために人々が最初に降り立つ地。このJøtul F 500 は、米国ではオスロの名称で呼ばれており、ゴシック調の扉からクリーンバーンによって生み出される"オーロラの炎"が堪能できる逸品です。いつも美しい炎が見られるように、可能な限り大きく扉を設計し、エアーウォッシュシステムでガラスがクリーンに保たれています。ヨツールの製品は、こうした炎を楽しむ設計と同時に、使い勝手を考えたシンプルな構造が特長です。特別な操作をすることもなく、だれにでも使いやすく、日常の掃除やメンテナンスの面でも優れています。そうした特長からJøtul F 500 は、特に日本では圧倒的な人気を誇っています。扉は正面と左側にあり、焚き付けは正面を使い、通常の薪の投入は側面から行うように設計されています。

Option

外気導入セット 33,810円

外気導入アダプター 3,150円

リアヒートシールド 27,300円

ホットプレート 47,250円

ブラックペイント、ブルーブラックエナメル、アイボリーエナメル
定価(税別)
ブラックペイント 525,000円
 
ブルーブラックエナメル 598,000円
 
アイボリーエナメル 661,500円
758mm
高さ
715mm
奥行
694mm
重量
200kg
放熱形式
輻射式
暖房面積
150(㎡)
最大出力
9,460kcal
最大薪長
55cm
煙突径
150mm